なかちゃんねる ~ひろさんの雑談~

毎朝4時に起きる朝活のプロがゆるく語る日々の生活からの気づきを綴る雑記帳です。

眠れない夜は

どうしても眠れない時ってありますよね。

そんな時は、「寝れないぜ。チクショー!」ってなっても仕方ないので、開き直って何かするのも一つの手段。

こんなことはいかがでしょうか。

 ⒈普段できなかった事をやってみる

読み始めたものの、内容が難しくてストップしていた本を読むことは、眠れない時こそチャンス。

読み始めると眠くなってきて寝れる事もあります。

 

他にも部屋の片付けもいかがでしょうか。

ちょっとした体を動かすことになるので、ストレッチになったり心地よい動きになる可能性もあります。部屋も体もスッキリして寝れる事もあります。

 

散歩も良いかも。

6月の夜なら良い具合に涼しいので、気持ちが良いです。これもちょっと体を動かすことになるので、良いですよね。

 

録画していたものを見る。

ちょっと刺激が強いかもしれませんが、録画していたものは見るチャンス。大河ドラマを見忘れていた場合は、遅れを取り戻せるかもしれません。

 

ネットサーフィンをする。

これは目には良くないし、刺激もありますが、好きなものを眺める時間に充てる。

今回、僕はこれをしていました。アンティークの腕時計をメルカリで眺める。オメガの腕時計、新品だと何十万円もするけれど、アンティークなら5万円前後でも買える場合があります。当然、買うわけではないけれど、図鑑を見るように楽しめます。

 

⒉眠れない原因はなんだろう

原因を追求して再発防止に努める事も大事。

自分自身で思い当たることはいくつかありますので、例示しますね。

・コーヒー

コーヒーの時間には気をつけたい。案外効いてしまって眠れない事があります。

僕は普段のコーヒーは午後3時までと決めていますが、何らかのリズムが悪い時、遅い時間に飲んでいる場合がある。

 

・ストレス

多分、これが一番の原因だけど、そのストレスといっても多種多様。

普段できていた事が仕事などの影響でできなかったりするとかなりストレスですよね。代替できるものを用意しておくと良いかも。

例えば家族との会話。これは5分でも3分でも良いから作ってみる。

仕事の加重負担が原因なら、分担について職場の人と話し合ってみるようにしておきたい。

 

3ぐっすり寝たい

もしかしたら寝具を変えたら良くなる事もあります。

枕、布団、パジャマ。

枕はオーダーメイドで作る事ができるお店がありますね。ちょっと試してみたい。

お布団も枕のように実は固さが寝心地を変えるかもしれない。しかしお布団は少し高い。

パジャマは暑さ寒さの調節がうまくできるものを。一番手頃な解決方法かも。

個人的には今、なかなか眠れない事をきっかけに枕を変えたいな。