なかちゃんねる ~ひろさんの雑談~

毎朝4時に起きる朝活のプロがゆるく語る日々の生活からの気づきを綴る雑記帳です。

【読書】すっかりKindleにハマる

ここのところすっかりKindleの事ばかりをブログのネタにしています。

 

はい、Kindle便利だからです。

ここまで感じた便利なことを簡単にまとめてみたいと思います。

 

 ⒈持ち運びが楽

スマホやPCにアプリが入っていれば同期するので、その分荷物が減ります。

毎日、カバンの中にはスマホとMacBookが入っている僕にとっては本が一冊減るのは大きいです。

よく、電車やバスの中でスマホをいじる用事といえばSNSの巡回でしたが、スマホをいじる用事が読書になる瞬間だと思っています。

 

⒉書き込み無限大

紙の本の場合は、なかなか本にマーカーを引いたり、書き込みするのが何となく気が引けてしまいます。

と言うのも人に貸したりすることもあるし、やっぱり不要となった時に古本屋に持ち込んだりすることも考えてしまうから。

電子書籍で読むものはおそらく一人で読むものになると思う。

そういう状況であるため、書き込みはたくさんできる。しかも、Kindleにはそう言う機能がある。

これも、今までは読書ノートをつけていたのだけど、読書ノートは自宅に置きっぱなしなので、後でまとめるときにKindleのメモを活用出来る。

 

⒊セールからも掘り出し物が

先回のブログでも購入時期のタイミングを見逃してはならないことを書きました。

 

www.nakachannel.life

 これはちょっとした後悔が生んでるんですけどね。

 

令和3年1月時点では、半藤一利先生の『昭和史』2冊がセールになっていました。

ちょうど昭和史のことを学び直したいと思っていた時期だったので、購入。

ちょっとした思いに答えてくれる内容です。

 セールからの素敵な本との出会いでした。

 

⒋読書の方法さまざま

 基本的には最初から最後まで全部読みたいところですが、目次をしっかり読むところから始めると内容の理解度が違いますね。

目次で気になったところから読む方法も良い時いたことがあります。

何にしろ、読書が気づかせてくれる事は山ほどある。

紙の本が読みやすいのだけど、出かけ先で急に読書したいなって言う時はKindleが便利だなと実感しています。

スマホをいじっているからといってゲームで遊んでるわけではないよ。