なかちゃんねる ~ひろさんの雑談~

毎朝4時に起きる朝活のプロがゆるく語る日々の生活からの気づきを綴る雑記帳です。

【朝活】もう一度基礎に戻ろう

早起き生活を始めてもう何年も経っていると、時々「なんで早起きしてるんだっけ?」っていう感覚になる時があります。

 

一時期、眠りが浅く、早起きをする事がストレスになってることもありました。

 

色々あって普段通りの自分を取り戻せたので、朝活のメリットと早起きの仕方について改めて考えてみました。

 

 ⒈早起き仲間は作れます

目覚まし時計が早起きには欠かせない人いらっしゃると思います。

僕はもう目覚まし時計何年も使っていません。

最近は子どもが平日に6時半に起きるように鳴っていますが、僕は4時台に起きているので、無関係。

 

で、早起きは仲間がいると楽しくなります。

そこで活用しているのがTwitter。

ハッシュタグで #早起きチャレンジ ってつけて起きた時間と朝の意気込みを発信すると同じハッシュタグつけた人が結構いて楽しくなるよ。

 

ここから早起き仲間や朝活仲間を探しても面白い。

これを継続していくと目覚まし時計とさよならできるかもです。

 

⒉朝起きた時の空の様子を時々撮ってみる

特に出かけた先ではやっています。

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これは山梨県に行った時ですけど、雲の隙間からの光が素敵。

というのも、毎朝太陽の光を浴びて、身体を伸ばすというルーチン、結構良いですよ。

全体的に身体が起動する感じになります。

冬場は日の出が遅いので、時間がずれてしまいますが、それでも朝日を浴びるっていうのはやっておきたい。

 

⒊起きたら何をするか決めておく

起きたら何をする?

静かな朝を独り占めできます。

そんな贅沢な時間。

 

そのためには、準備しておくと良いですよね。

・読もうと思っている本

・ジョギング行くならジャージ

・筋トレしようと思うなら(僕の場合)腹筋ローラー

これらの他に、普段のルーチンが決まっていればそれで良いよね。

 

⒋どうしてもよそ事しちゃう

これは僕によくあることです。

すぐに集中力が切れてよそ事してしまう。

朝の貴重な時間だからこそ、無駄な動きも贅沢。

これでストレス減るなら良いじゃん。って開き直ってみる。

○○すべき。

○○しなきゃ。

っていう考えは自分を追い込みすぎて、楽しくなくなっちゃう場合があります。

 

せっかくだから自分のやりたいことやろ。

 

そこから1日、良いスタートがきれるなら最高だ。

 

つづく